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虚空蔵山山頂からの何となく幻想的な眺め

平成30年11月23日   (妻と)

<コース>
JR福知山線 藍本駅 →虚空蔵寺 → 虚空蔵山 → 丹波焼 陶の里 → JR福知山線 相野駅 → 宝塚駅→ ♨宝塚温泉 
約1年半ぶりの山登り。関西に戻ってきてからの初登りである。
過去2回登ったことのある山だが、近場で、かつ好印象が残っていたので選んだ。
久しぶり過ぎて登れるか不安だったが、足はさすがに疲れたものの、意外に息はさほど上がらず、気持ちのいい山歩きとなった。
下りは、反対方向の立杭焼(丹波焼)陶の里へ下り、のんびり陶芸品を鑑賞した。
締めは乗り換え駅の宝塚で途中下車し、宝塚温泉で汗を流して帰った。

※今回も一眼カメラは持参せず、スマホ写真となりました。



藍本駅を出てすぐの酒垂神社に参拝



酒垂神社の狛犬。苔のかつらを被っている。



登山口とりつきまで、のんびりとした平地を歩く。



登山口



久しぶりの山道~。



虚空蔵寺(こくぞうじ)に到着



虚空蔵寺 18世紀後半建立の由緒ある寺のようだ。



山頂直前の岩場



山頂 592mに到着



山頂からの何となく幻想的な眺め



山頂からの眺め



山頂の色づく樹木



下山途中に合間見える下界の眺め



静かなる杉林



陶の里に到着 手前のロッジ



陶の里看板越しに見る虚空蔵山



見事な紅葉のコントラスト



立杭焼登り窯



のんびり立杭焼鑑賞
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2018.11.24 / Top↑